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子育てに電気ポットは必要?

こんにちは!

日々の子育てって、

ミルク オムツ 抱っこ

この3つの繰り返しですよね。

特に「ミルク」は赤ちゃんにとって生きるために欠かせないもの。

飲めるまで全力で泣くし、小さな体からどうやってそんな声が出るの?ってくらい必死。

親としては「早く飲ませてあげたい!」って気持ちでいっぱいになります。

授乳の回数はだいたい1日7〜8回。

うちは母乳とミルクの混合なんですけど、ミルクの回数が多いから、とにかく「お湯」が大事なんです。

これまではT-falの電気ケトルを使って、その都度お湯を沸かしてました。

でも夜中に泣かれると「早く作ってあげたいのに、お湯まだか…」って焦るんですよね。

そこで思い切って、電気ポットを買うことにしました!

なんで電気ポット?

ミルクは70℃以上のお湯が必要 粉ミルクにいる細菌をやっつけるため。 お湯を沸かすのに意外と時間がかかる ケトルは早いけど、真夜中の数分ってめちゃくちゃ長い…。

この2つが決め手で、「必要経費だ!」と自分に言い聞かせて購入。

選んだのは象印「CV-TE22」

買ったのは 象印のVE電気まほうびん「CV-TE22」。

公式ページはこちら → 象印 VE電気まほうびん CV-TE22

ポイントはこんな感じ👇

容量は2.2リットル 授乳の回数を考えると1.2リットルじゃ心もとない。2.2リットルあれば夜中も余裕!お湯の交換も減ってラク。 70℃保温ができる ミルク作りにベストな温度。90℃保温だと冷ますのに時間がかかるので、70℃はほんと便利。 「ゆっくり給湯」機能 少しずつ注げるから、10ml単位でミルク作るときに重宝。こぼれにくいので夜中の寝ぼけ授乳にも安心。

使ってみた感想

いやー、これは買って正解でした!

夜中でもすぐにお湯が使えるのは本当にありがたい。

今となっては「これなしじゃ無理!」ってくらい必需品になってます。

しかも日中はお茶や料理にも使えるし、完全に「育児グッズ」じゃなくて「生活グッズ」。

家族みんなの生活をラクにしてくれる存在です。

まとめ

ミルクには70℃以上のお湯が必要 電気ケトルよりポットの方が断然ラク 容量は2.2リットルが安心感あり 象印「CV-TE22」 は本当におすすめ!

極端な話、お金をいくらでも使えば便利グッズを揃えまくることもできると思います。

でも実際はそういうわけにはいかない人が多いですよね。

だからこそ「これは買ってよかった」と思えたものをシェアして、少しでも参考になれば嬉しいです。

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